ブログカテゴリ:ブランディング



2019/06/25
新規顧客の獲得よりも大切なこと、それは既存顧客の囲い込みです。クーポンなどの販促ツールは新規顧客のためのもので、既存顧客からすると少し損をした気分にさせられてしまいます。今回は顧客接点を改善することでブランド力を高める方法について、考えてみたいと思います。

2019/06/25
病院の場合は医療法における広告規制があるため、一般企業のような販売促進を目的としたプロモーションを実施することができません。販促ツールとして治療の体験談などをWebサイトに掲載することはできないのです。今回は顧客接点を見直すことで病院の評判を改善する方法について、考えてみたいと思います。

2019/06/25
高級な日本酒には販促ツールとして、商品紹介のカードが添付されていることがあります。リピーターになってもらうための販売促進の一環なのでしょうが、専門用語が多く、素人がわかる内容ではありません。今回は日本酒の販売促進とブランディングについて考えてみました。

2019/06/25
少子化が進み、学生の絶対数が減少しているため、学習塾はかなり苦しい状況に立たされています。そこでチラシや実績シートといった販促ツールを配布して、生徒を集めようとするのですが、なかなか上手く行きません。今回は学習塾の飯場促進とブランディングについて、考えてみたいと思います。

2019/06/25
多くのお店は、クーポンやチラシなど、販促ツールを使った外部向けのプロモーション活動には積極的なのですが、社員トレーニングなど内部向けの活動には消極的です。お客様がお店の良し悪しを判断する際には、商品の良し悪しもさることながら、従業員の接客も大きなウェイトを締めています。今回は社内向けのトレーニングについて考えてみたいと思います。

2019/06/24
SNSを販売促進に利用される企業が増える一方で、投稿しても手応えを感じられないので、積極的な活用をやめてしまったという企業も少なくありません。今回はこの手応えを感じなくなった原因を探るとともに、SNSを使った効果的な販売促進の方法を考えてみたいと思います。

2019/06/24
収益性の高い企業は、まず始めに信念を伝えて、それに共感する人に商品を売ります。これは売上の大部分が、一部の熱狂的なファンから得ているためであり、ファンマーケティングと呼ばれています。今回は熱狂的なファンを獲得するために効果的なメッセージとは何か、ブランディングの観点から考えてみたいと思います。

2019/06/24
SNSの普及に伴って、販売促進を目的とした企業アカウントが増えてきています。ただ情報伝達の観点から見た場合、この企業アカウントの投稿が、世界中に拡散していくということは、まずありえません。拡散する情報の起点は、必ず消費者からなのです。今回は晩梅促進目的でSNSを使用する場合、どのような活用方法が効果的なのかを探ってみたいと思います。

2019/06/22
YouTubeの動画で大人気の京都橘高校吹奏楽部。マーチングにかわいいダンスを取り入れた、驚きのパフォーマンスで観客を魅了しています。「オレンジの悪魔」というニックネームとは裏腹に、その元気あふれるパフォーマンスは米国でも高く評価されており、あのローズパレードに2度の出場を果たしています。今回はこの人気の秘密を探ってみたいと思います。